先日参議院本会議を傍聴されたアクテイブ・シニアの会の方々が下記の要領で「ふれあいのビールパーテイ」を開催するそうです。会員でない方も参加できるそうです。関心のある方は、事務局までご連絡してください。
講師:Paradis du Vin 店長 若槻真由美氏
日時:7月11日(水)17時30分ー19時30分
会場:Paradis du Vin
中央区銀座5−9−5 田創館ビル2F
参加費:6000円(ビール、ワイン付コース込み)。ただし非会員は8000円
事務局: グッドウイン ライフメデイ有限会社 内 (北原)
電話 (03)5328−3520(09;30−16:00)
2007年07月09日
20台・30台の働き方の問題
友人が「20台・30台の働き方の問題」についてのフォーラムを企画しました。7月14日(土)午後2−4時の開催です。会場は日本プレスセンターです。
詳細は下記をご参照ください。
モノ言う若者の会「フォーラム」のご案内
“フリーター”、“派遣社員”、“パート”、“アルバイト”、“請負労働者”などの非正規雇用の拡大。“ワンコール・ワーカー”、“ワーキングプア”、
“成績主義”、“成果主義”、“偽装請負”といった働く上で無理を強いられている状況。いまや就職氷河期に社会に出た25〜35歳の若い世代の働く現場は
「改善、待ったナシ」の状態!若い世代は、将来への希望も持てないばかりか、上の世代が作り上げた「不利益・社会」「不・利益社会」の中で、なぜか自分た
ちだけが損する社会、「格差社会」の大きな波を受けている。黙っているだけでいいのだろうか?
参院選もある。そろそろモノ言って、世の中をかえていこう。
「たとえ小さな一歩でも、みんなが力を合わせれば、大きな変化がおこせる。」
当日は、“働きかたの問題(雇用・労働問題)”を指摘している同世代の3人のスピーカーと共にこれらの問題を一緒に考えます。また、具体的な解決策を提示し、一人一人に出来ることも考え、行動していきます。
日時: 2007年7月14日(土)午後2時〜午後4時(開場:午後1:45)
会場: 日本プレスセンタービル10Fホール東京都千代田区内幸町2-2-1
(http://www.jnpc.or.jp/section1/shisetsu.html)
最寄り駅
○霞ヶ関駅:千代田線・
日比谷線(C4)、丸ノ内線(B2 )
○内幸町駅:都営三田線(A7)
○JR新橋駅:日比谷口(SL広場側)
スピーカー: 城繁幸さん(34歳)(若者の働きかたのコンサルタント)
『若者はなぜ3年で辞めるのか』(光文社)
風間直樹さん(30歳)(働きかたの問題の記者)
『雇用融解』(東洋経済新報社)
宮島理さん(32歳)(フリーライター)
『就職氷河期世代が辛酸をなめ続ける』(洋泉社)
主催: モノ言う若者の会
後援: 株式会社光文社
定員: 80名
フォーラム参加費: 無料
☆参加ご希望の方は、7月12日(木)までに下記の必要項目をご記入の上、
メール( monoiu monoiu-wakamono@mail.goo.ne.jp wakamono@mail.goo.ne.jp )にてお申し込み下さい。
題名:7/14フォーラム参加
本文:
@お名前(フリガナ)、
Aご職業、
B年齢、
CE-Mail、
D懇親会:参加・不参加、
E働く上での興味・関心・
心配事など(あれば)
申込先: 申込先: モノ言う若者の会モノ言う若者の会E-Mail Mail:monoiu monoiu-wakamono@mail.goo.ne.jp wakamono@mail.goo.ne.jp
お問い合わせ先:モノ言う若者の会お問い合わせ先:モノ言う若者の会URL= URL=http://monoiu http://monoiu-wakamono.rakurakuhp.net wakamono.rakurakuhp.net/
E-mail mail:monoiu monoiu-wakamono@mail.goo.ne.jp wakamono@mail.goo.ne.jp 070−6575−6217(坂田)
詳細は下記をご参照ください。
モノ言う若者の会「フォーラム」のご案内
“フリーター”、“派遣社員”、“パート”、“アルバイト”、“請負労働者”などの非正規雇用の拡大。“ワンコール・ワーカー”、“ワーキングプア”、
“成績主義”、“成果主義”、“偽装請負”といった働く上で無理を強いられている状況。いまや就職氷河期に社会に出た25〜35歳の若い世代の働く現場は
「改善、待ったナシ」の状態!若い世代は、将来への希望も持てないばかりか、上の世代が作り上げた「不利益・社会」「不・利益社会」の中で、なぜか自分た
ちだけが損する社会、「格差社会」の大きな波を受けている。黙っているだけでいいのだろうか?
参院選もある。そろそろモノ言って、世の中をかえていこう。
「たとえ小さな一歩でも、みんなが力を合わせれば、大きな変化がおこせる。」
当日は、“働きかたの問題(雇用・労働問題)”を指摘している同世代の3人のスピーカーと共にこれらの問題を一緒に考えます。また、具体的な解決策を提示し、一人一人に出来ることも考え、行動していきます。
日時: 2007年7月14日(土)午後2時〜午後4時(開場:午後1:45)
会場: 日本プレスセンタービル10Fホール東京都千代田区内幸町2-2-1
(http://www.jnpc.or.jp/section1/shisetsu.html)
最寄り駅
○霞ヶ関駅:千代田線・
日比谷線(C4)、丸ノ内線(B2 )
○内幸町駅:都営三田線(A7)
○JR新橋駅:日比谷口(SL広場側)
スピーカー: 城繁幸さん(34歳)(若者の働きかたのコンサルタント)
『若者はなぜ3年で辞めるのか』(光文社)
風間直樹さん(30歳)(働きかたの問題の記者)
『雇用融解』(東洋経済新報社)
宮島理さん(32歳)(フリーライター)
『就職氷河期世代が辛酸をなめ続ける』(洋泉社)
主催: モノ言う若者の会
後援: 株式会社光文社
定員: 80名
フォーラム参加費: 無料
☆参加ご希望の方は、7月12日(木)までに下記の必要項目をご記入の上、
メール( monoiu monoiu-wakamono@mail.goo.ne.jp wakamono@mail.goo.ne.jp )にてお申し込み下さい。
題名:7/14フォーラム参加
本文:
@お名前(フリガナ)、
Aご職業、
B年齢、
CE-Mail、
D懇親会:参加・不参加、
E働く上での興味・関心・
心配事など(あれば)
申込先: 申込先: モノ言う若者の会モノ言う若者の会E-Mail Mail:monoiu monoiu-wakamono@mail.goo.ne.jp wakamono@mail.goo.ne.jp
お問い合わせ先:モノ言う若者の会お問い合わせ先:モノ言う若者の会URL= URL=http://monoiu http://monoiu-wakamono.rakurakuhp.net wakamono.rakurakuhp.net/
E-mail mail:monoiu monoiu-wakamono@mail.goo.ne.jp wakamono@mail.goo.ne.jp 070−6575−6217(坂田)
2007年06月26日
「千客万来」の事務所が良いですね
6月25日(月)
留学生の○○さんが317号室に遊びに来た。勉強の話から食べ物と話題が広がって、その内にホームページのあそこの内容
をこのように変えて、そこの場面の色を○○色に変えるとアピールの力が高まると言い出した。指摘してくれたことは納得することばかり、だんだんと真剣に
なって話し込んだ。夕方、お腹がすいたので地下二階の食堂でカレーライスを食べながらも話を続けた。
価値観の違う人と話しているととっても面白い。全く気付かない視点での見方を教わり、大変勉強になった。それに彼は理系の学生。最先端のITの一端だが簡単に教えて貰って感激である。雑誌や本で理解しようとすれば大変なことだ。
沢山の色んな考えの方々が事務所に来て頂けると知らず知らずの内に世の中の動きが具体的に分かるようになれるはず。「千客万来」の事務所が良いですね。
2007年05月17日
上海国際博覧会で未来に希望が持てる都市の運営が見られます
「都市実験区から見る上海万博の魅力」という記事を読んで、上海万博を見に行きたくなりました。
同記事によると、2010年5月1日から同年10月31日まで、中華人民共和国の上海世博園で開催される上海万博で、未来に希望が持てる都市の運営が見られる予定です。下記の五つの例など大変興味深いものです。
@ナイジェリアのイバダンでの廃棄物を生物ガスに変化させ、土壌の肥沃度を増加させています。
Aポルトガルのアベイロで、自転車を使う生活を呼び戻そうと、市内の主要な場所に自転車置き場を設置し、無料で自転車の貸し出しを行っています。
Bオーストリアのウイーンで、省エネ証明の使用や関連産業の持続可能な発展が支援されている。更に、動物と共存する健康なライフスタイルを推進しています。
Cスウエーデンのクリスチャンスタッドで、二酸化炭素を出さない風力発電と水力発電を推進。自転車の使用を促すために、自転車専用道路の建設も進めています。
Dドイツのカッセルで、市内の中心にあった駅が使用中止になっていたが、新メデイアそれに映画・転換会・大型会議室を含む文化施設、教育施設を呼び込み、文化的特色を持った魅力的なスポットに生まれ変わっています。
日本の都市のなかでも他の国々の都市に見習ってもらいたいコンセプトで運営されている素晴らしい事業や活動があると思うので、注意して新聞・雑誌等を見て行きたいと思います。
同記事によると、2010年5月1日から同年10月31日まで、中華人民共和国の上海世博園で開催される上海万博で、未来に希望が持てる都市の運営が見られる予定です。下記の五つの例など大変興味深いものです。
@ナイジェリアのイバダンでの廃棄物を生物ガスに変化させ、土壌の肥沃度を増加させています。
Aポルトガルのアベイロで、自転車を使う生活を呼び戻そうと、市内の主要な場所に自転車置き場を設置し、無料で自転車の貸し出しを行っています。
Bオーストリアのウイーンで、省エネ証明の使用や関連産業の持続可能な発展が支援されている。更に、動物と共存する健康なライフスタイルを推進しています。
Cスウエーデンのクリスチャンスタッドで、二酸化炭素を出さない風力発電と水力発電を推進。自転車の使用を促すために、自転車専用道路の建設も進めています。
Dドイツのカッセルで、市内の中心にあった駅が使用中止になっていたが、新メデイアそれに映画・転換会・大型会議室を含む文化施設、教育施設を呼び込み、文化的特色を持った魅力的なスポットに生まれ変わっています。
日本の都市のなかでも他の国々の都市に見習ってもらいたいコンセプトで運営されている素晴らしい事業や活動があると思うので、注意して新聞・雑誌等を見て行きたいと思います。
参議院議員会館地下二階の食堂でランチ
今日、秘書仲間と本当に久しぶりに参議院議員会館地下二階の食堂でランチを食べました。
4月1日、石川県輪島市門前町の実家の壁を修理中に、足を踏み外して、コンクリート道路の側溝に落ち、右膝の皿を割る怪我をして、手術を受け、13日間も入院しました。退院後、2週間ほどギブスをつけたまま、ギブスを取った後も右膝が痛く、松葉杖をついて動いています。そんな事情で、昨日までは317号室でランチを食べていました。
でも、今日は、久しぶりに、地下二階まで行き、食堂で日替わり定食(750円)を食べました。ちょっと気持ちが軽やかになりました。
4月1日、石川県輪島市門前町の実家の壁を修理中に、足を踏み外して、コンクリート道路の側溝に落ち、右膝の皿を割る怪我をして、手術を受け、13日間も入院しました。退院後、2週間ほどギブスをつけたまま、ギブスを取った後も右膝が痛く、松葉杖をついて動いています。そんな事情で、昨日までは317号室でランチを食べていました。
でも、今日は、久しぶりに、地下二階まで行き、食堂で日替わり定食(750円)を食べました。ちょっと気持ちが軽やかになりました。
2007年02月23日
外務・厚生労働・農林大臣の祝辞が良かった
2月22日(水)夕方、アジア人口・開発協会(理事長:中山太郎)の創立25周年記念レセプションに出かけたら、麻生太郎外務大臣、柳沢伯夫厚生労働大臣、松岡利勝農林水産大臣が、来賓席にいらっしゃるので、びっくりした。三人の現職大臣が祝辞を述べられた。皆さん、心のこもった挨拶をされていました。
人口と開発に関する日本の国際協力は岸信介先生が始められてから今に至るまで脈々と拡充されている。そうした活動の核になっている団体の25周年を祝う会だから、関係省庁の大臣が来られたのだろう。
乾杯の挨拶は元法務大臣の森山眞弓氏。
元外務大臣・日本国憲法に関する調査特別委員会委員長の中山太郎氏は、挨拶の中で、「レセプションの直前に開催された理事会で、自分が退任し、後任に元官房長官の福田康夫氏が就任される」と発表された。組織の活性化を続けるために、選択された人事であると思う。素晴らしい発想と実行である。
福田新理事長は、25年前、世界の人口は46億人(その内のアジアの人口は27億に)だったが、現在は66億に増大したと述べられた。そうした中で、日本では急速な少子化によって人口減少が始まり、高齢化による問題を相まって、人口問題が複雑な様相を示していると説明された。
福田先生は、「複雑化した問題に取り組むには、慎重なそして繊細な取り組みが必要であると同時に、果敢な判断も必要とされるだろう」と新たな決意を披露されました。
レセプションの会場にはお世話になった沢山の方がいらっしゃって、ご挨拶をすることができました。
とっても嬉しいレセプションでした。
人口と開発に関する日本の国際協力は岸信介先生が始められてから今に至るまで脈々と拡充されている。そうした活動の核になっている団体の25周年を祝う会だから、関係省庁の大臣が来られたのだろう。
乾杯の挨拶は元法務大臣の森山眞弓氏。
元外務大臣・日本国憲法に関する調査特別委員会委員長の中山太郎氏は、挨拶の中で、「レセプションの直前に開催された理事会で、自分が退任し、後任に元官房長官の福田康夫氏が就任される」と発表された。組織の活性化を続けるために、選択された人事であると思う。素晴らしい発想と実行である。
福田新理事長は、25年前、世界の人口は46億人(その内のアジアの人口は27億に)だったが、現在は66億に増大したと述べられた。そうした中で、日本では急速な少子化によって人口減少が始まり、高齢化による問題を相まって、人口問題が複雑な様相を示していると説明された。
福田先生は、「複雑化した問題に取り組むには、慎重なそして繊細な取り組みが必要であると同時に、果敢な判断も必要とされるだろう」と新たな決意を披露されました。
レセプションの会場にはお世話になった沢山の方がいらっしゃって、ご挨拶をすることができました。
とっても嬉しいレセプションでした。
2007年02月22日
3週間前のパーテイの写真
3週間前に開催された送別会の写真を写真の被写体の皆様に今日送りました。バタバタしており、プリントされた写真を机の上に積んだままにしていました。
2007年01月24日
名古屋事務所の秘書が来ました
昨年12月に名古屋事務所に入った秘書が東京の会合に出席した後に、国会事務所に来ました。ホームページの拡充について色々と話し合いました。やることは沢山あるのに、こなせない。どうすべきか。
2007年01月11日
上海万博協力議員連盟の上海訪問
2月11-12日に上海万博協力議員連盟の先生方が上海を訪問されることになり、事務局の私たちはその準備に入りました。
2006年10月12日
予算委員会の傍聴
議員がお見えになったお客さんに、今、予算委員会開会しているから傍聴しませんか、とお声がけしたかと思ったらもう部屋を出ている。通行証を手渡して。あ〜ぁ。そのまま行っても傍聴できないのに。委員部に行って書類に必要事項を書いて、委員会室で委員長の許可の認めをもらって、そして委員部に戻り傍聴券をいただき、そこから、B1の参観窓口でボディチエックを受けて、やっと委員会室に入室が許可されるのです。今朝はどれだけ走ったか。一週間の運動不足が解消されたみたいです。でも、お客さんは満足されて帰って行かれました。良かったです。

